クリエイターに感謝を伝えるサービス、OFUSEを登録してみた。

クリエイターに感謝を伝えるサービス、OFUSEを登録してみた。 ブログ

このブログを始めてもう3ヶ月が過ぎました。

Mako.Press
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そろそろ、Mako.Pressにもファンはついてきたのかな?

ふざけんな。ファンおらんやろ。

うおー、

俺はファンとの交流がしたいZO

Mako.Press
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、、、、

OFUSE登録しました、、、

OFUSEに登録してみたので概要について説明していきます。

OFUSEとは

OFUSEとは

OFUSE(オフセ)とは公式HPによると、クリエイターへの「ありがとう」の気持ちを1文字2円で送れるファンレターサービスです。2018年3月より株式会社Soziが運営を開始し、税抜売上の約91%をクリエイターの方々へお支払いしているサービスです。

つまり、クリエイターとファンを繋ぐコミュニティサービスと私はOFUSEを定義しています。

ファンとクリエイターを繋ぐサービスか!

めちゃくちゃ素敵DA

クリエイターって書いてあるけど、ブロガーもありなん?

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この質問については公式サイトの見解を載せておくね

OFUSEが定義するクリエイターとは?(公式HPより引用

OFUSEでは、「クリエイター」を明確には定義しておりません。OFUSEで応援したいと思ってくれる方が誰か一人でもいれば、どなたでもクリエイターとしてOFUSEにご登録いただけます。
またOFUSEは、制作物に対してではなく制作者個人や団体・企業に応援や感謝の気持ちを伝えるサービスですので、一次創作者でなくともご登録いただけます。

OFUSEの使い方

OFUSEにはファン・クリエイター2つの使い方があります。

それぞれの使い方について解説していきます。

OFUSEをファンとして使うには

ファンとしての使い方はシンプルです。

SNS連携での会員登録をしたら、後は「応援」「感謝」をしたいクリエイターを探してOFUSEするだけです。

こんなにシンプルなら俺でも始められSO。

てか、OFUSEするって何のこと?

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「1文字2円のファンレター」ことサービス内ではOFUSEと呼んでいるんだよ!

電撃文庫やメディアワークス文庫で活躍する小説家の甲田学人さんなどの有名クリエイターもOFUSEを活用しているので、クリエイター界隈では有名なサービスです。ファンとなってこのような人を見つけるのも面白いはずです。

ファンレターサービス「OFUSE」ユーザーインタビュー① 小説家  甲田学人さん(note)

OFUSEをクリエイターとして使うには

クリエイターの使い方は、最初はファンとしての登録と同様にSNS連携で会員登録を行い、SNSやサイトにOFUSE箱のURLを貼るだけでOKです。

あとは、OFUSE箱を見つけたファンの方からOFUSEが届くのを待つだけです!

私としては、お金を貰える以上にファンの方からメッセージを頂けることにこのサービスの魅力を感じますね。記事広告やアフィリエイトなどでお金を稼ぐよりもこのようにファンの方から直接気持ちとしてお金を頂く方が気持ちが良いです。

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クリエイターの多くはツイッターなどでOFUSEの設置を告知している方も多いみたいです。

クリエイター登録には住所や銀行口座の番号など記載が求められますので、登録の際には準備をお忘れなく。

Mako.PressのOFUSEについて

Mako.PressのOFUSEについて

私も先日、このOFUSEの世界観に惹かれてサービス利用を始めました。

選択肢にブログという項目がなかったので、Mako.Pressの最終目的である「優秀なビジネスマンや学生が集うコミュニティを作ること」にちなんで、コミュニティと選択しました。

・このブログの方向性に共感している方
・古参の方
・応援してくれる方

ぜひ、下記のOFUSE箱よりOFUSEして頂くますと幸いです。
皆様からの反応が唯一の私の楽しみです。

Mako.PressのOFUSE箱

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